ハンコ注射

ハンコイメージ

予防接種と言えば注射です。注射と言えば思い出すのがハンコ注射。
ほとんどの日本人が腕にハンコ注射のあとがありますよね。ところが私・・・ないんです、ハンコ注射のあとが!

あれって国民全員受けなくちゃいけないものだと思っていたのですが、そうでもないの?
ていうかそもそも私受けたの?

母曰く受けた、とのことなのですが、あとが全く見当たらない。超人ばりの治癒能力で消えたとか?
ハンコ注射とはBCGのことで、結核の予防注射のことです。調べてみると、あとが残っている方がよいとのこと。

そのほうが免疫がつくと書いてありました。
え~ってことは私、結核の免疫はないってことで結核になる可能性もあるってことでしょうか。

ちなみに今の子供たちもハンコ注射はあるそうです。そして未だに呼び名はハンコ注射だそうです。
確かにハンコ(印鑑)ですよね、あれは。予防注射と言えば、最近会社の子がおたふくにかかったのですが、幼い頃予防注射はしていたそうです。

ただ、予防注射は期限付きらしく、持って10年だか15年って言っていました。
その頃会社では、いつ自分発症するかわからないおたふくに恐怖を覚えていました。結局誰もうつらなかったんですけどね。

おたふくかぜは大人がかかると危ないですからね、男性だけでなく女性も危険みたいですよ。
やはり高熱が出る、というのは体にとってとても危険なことなんですね。期限付きであろうとも、生まれた子供たちはたくさん予防注射しておかないとね。

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